top of page
検索


2月例会「岐阜会議」に参加しました!
2月7日、長良川都ホテルにて「岐阜会議」が開催され、美濃JCからはメンバー6名、直前理事長1名、監事1名、合計8名で参加いたしました。 岐阜会議は、岐阜ブロック協議会の1年間の運動方針を共有する重要な場です。当日は、岐阜ブロック協議会の古屋一郎会長(恵那JCより出向)より岐阜ブロック協議会の運動方針発表が行われ、続いて各委員会からもそれぞれの運動方針が共有されました。アカデミー委員会では、美濃JCより出向している土本英典委員長、野村晋作総括幹事が登壇し、土本委員長より方針説明がありました。会場では、壇上からの発表に参加者が真剣に耳を傾け、岐阜ブロック全体としての方向性を改めて確認する機会となりました。 また、各17LOMの理事長によるスローガン発表とメンバー紹介も行われ、各地の特色や想いが込められたユニークな発表が会場を大いに盛り上げました。美濃JCも理事長の東山将喜君が登壇し発表を行いました。最後には美濃JCのスローガンである 「美濃青年会議所よ!地域のリーダーたれ!」 を東山理事長の掛け声に合わせて全員で発声し、会場が大いに盛り上がりました。
一般社団法人美濃青年会議所
3月13日読了時間: 2分


2026年度 1月定時総会・新春賀詞交歓会を開催しました。
美濃青年会議所は、2026年1月29日(木)に「1月定時総会」ならびに「新春賀詞交歓会」を美濃緑風荘にて開催いたしました。ご多用の中ご臨席賜りました皆様、また日頃より当会の活動にご理解とご支援をいただいております関係各位に、心より御礼申し上げます。 1月定時総会について 1月定時総会では、2026年度の運動方針・事業計画をはじめ、組織運営に関わる各議案について審議を行い、いずれも承認・可決されました。 本総会を通じて、当会が本年度取り組むべき方向性と、会員一人ひとりが果たすべき役割を改めて共有する機会となりました。 今後も美濃青年会議所は、地域の皆様や関係団体の皆様と連携しながら、より良い地域の未来に向けて運動を推進してまいります。 新春賀詞交歓会について 総会終了後に開催した新春賀詞交歓会では、行政・関係団体・地域企業の皆様をはじめ、多くのご来賓の皆様にご参加いただき、新春の門出を寿ぐとともに、日頃のご支援への感謝をお伝えする場となりました。 当日は、東山理事長より本年度にかける所信表明が述べられ、当会が目指す方向性や地域に対する想いを共有いた
一般社団法人美濃青年会議所
2月3日読了時間: 2分


京都会議2026(1月23日~25日)に参加してきました。
美濃青年会議所は、1月23日(木)~25日(土)に開催された「京都会議2026」へ、理事長以下9名が出席いたしました。全国各地の青年会議所メンバーが京都に集い、その年の運動の方向性や社会課題へのアプローチを共有する京都会議は、私たちにとっても一年の活動の出発点となる重要な機会です。 京都会議とは 京都会議は、公益社団法人日本青年会議所(日本JC)が年初に開催する全国規模の会議であり、各種フォーラムやセミナー、会議体の開催を通じて、その年の重点方針や社会課題へのアプローチを共有する場です。全国の仲間と同じ空気感の中で学び、つながり、地域へ持ち帰るための“起点”となる位置づけの事業でもあります。 式典での加藤会頭の所信から得た学び 会期中に行われた式典では、2026年度 加藤会頭の所信表明に触れる機会がありました。青年会議所運動が社会に果たす役割、そして変化の時代において私たち一人ひとりが「何を信じ、どのように行動していくのか」という問いかけは、改めて活動をしていく上で重く言葉を受け止めました。 全国の仲間が集う場で語られる言葉には、地域を越えて共通
一般社団法人美濃青年会議所
2月3日読了時間: 2分


新年挨拶回り
2026年1月5日、一般社団法人美濃青年会議所では、2026年の新年を迎えるにあたり、東山理事長、橋元直前理事長、加藤副理事長、西村専務理事の4名で八幡神社へ初詣に伺いました。 参拝では、メンバー一同が実りある一年を過ごせること、そして美濃青年会議所の運動が地域社会にとって意義あるものとなるよう祈念いたしました。 2026年度スローガン 「美濃青年会議所よ!地域のリーダーたれ!」 本スローガンのもと、メンバー一丸となり、地域の未来を見据えた力強い運動を展開してまいります。 また、1月8日には、東山理事長、西村専務理事の2名で、新年のご挨拶回りを行いました。 篠田市長へ、これから1年間にわたる青年会議所運動についてご説明させていただき、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げました。 さらに、今後の美濃市の将来について意見交換を行い、美濃市に住む子どもたちが地元に愛着を持つことの大切さ、そして将来にわたって美濃市に住み続けたいと思ってもらえる環境づくりが重要であることを共有いたしました。 美濃青年会議所としても、その実現に向けた運動を引き続き展開
一般社団法人美濃青年会議所
2月3日読了時間: 1分
bottom of page
