【メンバー紹介及び2022年の抱負】

1.野村 幸作 (1982年生) (株)瓢麓苑

【抱負】 『健全なる精神は健全なる身体に宿る』を胸に10㌔減

2022年はJCではラストイヤー、仕事でも新規事業立ち上げと非常に重要な一年となる中で、最も大事なことの一つに健康が挙げられます。仕事、JC、家庭それぞれを充実させるためには健康な体は不可欠です。また体調管理に気をつけるだけでなく、適切な食事や運動を心がけることで健全なる身体、健全なる精神を目指します。

2.松久 健司 (1982年生) 大福製紙(株)

【抱負】 有言実行

理事長所信にも書いてあることですが、一人ひとりでは出来ることは限られておりますがメンバー同士がお互いを高め合い、出来ることを成していけば持続可能な地域を創れると信じています。そしてその活動は今後も続けていく必要があり、そのために今自分がすべきは会員拡大であるものと考えます。今年は7名拡大という目標を掲げ、それを有言実行していきます

3.森   裕介 (1983年生) 美濃法律事務所

【抱負】 challenge!

コロナの影響により外出等が制限された生活が約2年間続いたこともあり、新しいことに挑戦するようなことはあまりなく、私自身ここしばらくは意識が守りに入っていたように思います。しかし、新たな刺激に触れることなく、単に日々を過ごすだけでは成長は少ないと考えます。本年は岐阜ブロック協議会の副会長という大役を任せられていることもありますので、JCで、仕事で、プライベートで、何か新しいことに挑戦する1年にしたいと考え、上記を1年の抱負としました。

4.林   賢一 (1983年生) (有)林製作所

【抱負】 美濃JCを会員減少から守る等

これ以上の会員減少は組織の崩壊につながるから。等とは全文を達成するために付随する全ての事由を含むという意味になります。

5.髙林 玄宜 (1983年生) 鹿苑寺

【抱負】 心機一転

JC に入会して6年程たち、気が付けばJCの例会、事業など毎年の恒例行事としてこなすことが多くなり入会初年度のような新たな気持ちで活動にのぞむ事が年々小さくなってきていると感じておりました。まだまだ、自分自身未熟な点がありさらなる自身の成長を促していくためにも入会当初の気持ちを思い出し、自身を奮起していくためにもこの心機一転という言葉を抱負としてとりあげてみました。

6.溝下 雄士 (1984年生) (株)花朝

【抱負】 アイデアを実用化

いいアイデアがあってもそれを実用化、商品化できないとなにも生み出せないので今年はアイデアを実現できるように努力したいです。

7.中村 太郎 (1984年生) (有)彩光デザイン

【抱負】 プラス思考でワクワクすることに挑戦したい。

プライベートも仕事でも、面倒くさい、嫌だな、やりたくないと思う事は沢山あります。マイナスな感情や思考は、自己成長を妨げ、無気力な日々になりかねません。人間はどうしても楽をしたい、嫌なことは得がないかぎり避けたがるものです。しかし、マイナスな思考をプラスに変える考え方ができるようになれば、自己成長を促進させ、人生がより豊かになっていくと思います。そして、ワクワクすることに挑戦したいです。この感情は前へ進む原動力になり人を夢中にさせてくれます。

8.藤田 豊和 (1985年生) (株)HIORYES

9.大谷 一夫  (1986年生) みのシェアリング(株)

【抱負】 深下

美濃市・美濃青年会議所・岐阜BCを深く理解し、自身の真価を発揮する1年を目指していきたいです。

10.古田  基  (1988年生) 美濃市役所

【抱負】 能動的なコミュニケーションの実施

日常生活は限られたコミュニティで構成されています。私は自分を取り巻く環境こそが、自己成長の機会であると考えており、コミュニティを広げていかなければ、環境の変化はなく、自己成長もないと考えます。今年はコミュニティを広げるために、自分から進んで能動的なコミュニケーションを実施していく一年にしたいです。

11.東山 将喜  (1988年生) 東山木材(株)

【抱負】 広い視野を持ち先を読んで行動する

私にとって2022年は、私生活や仕事等様々な環境が変化する年です。慣れない事が多いと気持ちに余裕が無くなります。その様な時こそ自分だけで悩まずにアドバイスを貰ったり、一歩先を読んで段取りする等、自分で考え、時には周りと協力する事で、様々な困難を乗り越えて経験を積んで成長できる年にしたいと考えています。美濃青年会議所でもメンバーと一緒に美濃市を盛り上げて何かを成し遂げられる様に頑張ります。

12.佐藤 祐太 (1989年生) サトウパック(株) 

【抱負】 青少年事業と会員拡大(7名)の成功

地域づくり委員会の担当副理事長として、メイン事業である青少年事業の成功とメンバーの成長につながる例会を行なうべく、委員会並びに委員長を正しい方向へ導いていきたいと思います。会員拡大委員長としては7名拡大を目標とし、拡大と来年60周年以降の拡大活動のベースづくりを行なっていきたいと思います。拡大を地域発展の為のJC運動と捉えて積極的な活動を行ないます

13.加藤 伸治 (1991年生)  みこし頭痛整体院

【抱負】 拡大とチャレンジ

事業の拡大、業績の拡大、店舗の拡大など、今年は去年得たたくさんの知識や能力を生かして、たくさんチャレンジしていく年にする。そのために、自分のミッションに対して、必要なことを人一倍努力し、結果を出す。そして、また新たなチャレンジを繰り返していきたいです。